今年度も、好きな曲を、器楽から声楽まで、ソロ又は自由な編成のアンサンブルで演奏できるコンクール「浜の風コンクール2023」が開催されます。
舞台やYouTubeなど、様々な演奏発表の機会を通じて「演奏の喜び」を広げませんか?
申込み受付終了しました。
趣旨・目的 | 子どもから大人までのソロ&アンサンブルコンクール |
副賞 | 賞状、コンサート出演資格など |
参加形態 | 《オンステージスタイル》 《YouTube・ビデオスタイル》 |
予選 | 《オンステージスタイル》、《YouTube・ビデオスタイル》ともに予選は動画審査となります。 ■予選応募締切日:2023年7月17日(月) ■予選動画提出締切日:2023年7月24日(月) YouTubeへのアップロード方法はこちらから御覧ください。 ※必ずお申込み頂いてから提出してください。 ■予選結果発表:2023年7月27日(木) |
本選 | 《オンステージスタイル》 ■開催場所:かながわアートホール(〒240-0017 横浜市保土ケ谷区花見台4番2号(県立保土ケ谷公園内) TEL:045-341-7657 FAX:045-341-7617) ■開催日程:2023年8月17日(木) ■公開審査(予定):入場無料《YouTube・ビデオスタイル》 ■本選動画提出締切日:2023年8月 13日(日) |
結果発表 | 2023年8月22日(火)ホームページにて発表予定です。(全部門) |
参加要領 |
【部門】 【カテゴリー】 【課題曲】(全部門・カテゴリー共通) |
参加費 | (全部門・カテゴリー共通) ■予選:G1 =5,000円 、G2 =7,000円、G3 =9,000円 ■本選:G1 =10,000円 、G2 =17,000円、G3 =26,000円 |
備考 | ■《オンステージスタイル》にお申込み後、《YouTube・ビデオスタイル》への変更が可能です[変更締切日・動画提出締切日:2023年8月13日(日)]。 ■《オンステージスタイル》《YouTube・ビデオスタイル》の両部門への同時参加も可能です。 ■予選と本選は、異なる「課題曲(演奏時間)」で参加することが可能です(例:予選はG2で参加、本選はG3で参加等)。 ■自作曲での参加も可能です(事前に楽譜の提出が必要となります)。 ■著作権に関する注意事項は、申し込みフォームに記載されていますので、ご確認ください。 ■視奏(楽譜を見て演奏すること)可能です。 ■異なるスタイル、部門、カテゴリーへの重複エントリーは可能です。 ■曲目が異なれば、同じカテゴリー内でも重複エントリーは可能です。 ■予選と本選、それぞれの曲目重複は可能です。 ■予選は総評、本選には個別講評があります。 ■原則として電源を使用する楽器での参加はできません。 ■マイクの使用はできません。 ■《オンステージスタイル》本選での使用ピアノは、スタインウェイD274です。 |
お申込み | 申込み受付終了しました。 |
お問合せ | contact@mit-on.comまでメールにてお問合せください。 |
YouTubeへのアップロード方法はこちらから御覧ください。
※必ずお申込み頂いてから提出してください。
このコンクールで演奏する曲は、「自由曲」です。クラシック音楽をはじめ、ディズニーやジブリなどのポピュラー音楽など、ジャンルは問いません。
下記の曲目例はあくまでも参考です。ご不明な点は、contact@mit-on.comまでお問い合わせください。尚、著作権使用料がかかる場合があります※。
必ず下記【演奏曲の著作権について】をご確認ください。
◆各楽器の教則本
例:『新しいヴァイオリン教本』(音楽之友社)、
『鈴木慎一ヴァイオリン指導曲集』(全音楽譜出版社)、
◆アンサンブルの導入教材
例:『しつないがく・はじめの一歩』(東音企画)、フルート教本(ドレミ出版社)、
◆ピアノトリオ
例:クレンゲル/ピアノトリオ、ハイドン/ピアノ三重奏曲
◆各楽器の名曲集
例:バイオリン名曲31選、ヴィオラ名曲31選、チェロ名曲31選(ドレミ出版社)
◆歌曲、オペラアリア
例:プッチーニ/「私のお父さん」
◆合唱曲
例:旅立ちの日に、怪獣のバラード
◆各楽器の協奏曲
例:ハイドン/ピアノ協奏曲、ザイツ/ヴァイオリン協奏曲
◆各楽器とピアノ(鍵盤楽器)のソナタ
例:ヘンデル/フルート・ソナタ、ベートーヴェン/ヴァイオリン・ソナタ
1.撮影について:《オンステージスタイル》でお申し込みの方は、原則1年以内に撮影したものをご提出ください。《YouTube・ビデオスタイル》でお申し込みの方は特に制限はございません。
YouTubeへのアップロード方法はこちらから御覧ください。
※必ずお申込み頂いてから提出してください。
2.演奏者の顔(正面または横顔)と手元が映るように撮影をしてください。楽器全体(例:ピアノの先端部など)が入る必要はありません。可能な限り、演奏者の全身や演奏に関係ある部分(例:ペダル操作など)が確認できる映像を推奨いたします。アンサンブル・連弾の演奏において、奥側の参加者の横顔は、必ずしもはっきり見えなくてもかまいません。
3.撮影に使用する機器や撮影場所に制約はありません。
4.撮影した映像・音響は演奏前後のカット以外、無加工でお願いします。違反した場合には失格となることがあります。
5.応募頂いた動画は、当審査以外に使用致しません(こちらで外部に公開することは一切ございません)。
6.提出する動画が、(同一部門内で)複数になる場合は、1本に結合した動画のURLを提出してください。
《Q&A》
Q:参加希望日の中で都合の悪い時間帯があるのですが、カテゴリー毎の開始時間は決まっていますか?
A:お申込後、事務局contact@mit-on.comまで、参加可能な時間帯をお知らせください。
Q:カテゴリーB部門のG1とG2の違いは、演奏時間以外に何かありますか?
A:違いは、演奏時間のみです。
Q:ピアノレスナーです。ソロの曲をアレンジして、 生徒と連弾で参加したいのですが可能ですか?
A:可能です。
Q:審査員はどのような方がなさるのですか?
A:演奏家、指導者、指揮者など様々な分野の音楽家で構成されます。
Q:結果はいつ分かりますか?
A:予選は、2023年7月27日(木)発表予定です。
本選は、2023年8月22日(火)ホームページにて発表予定です。(全部門)
Q:複数の部門にエントリーすることは可能ですか?
A:参加要件を満たしていればエントリー可能です。
Q:申込は代表者のみ行えば良いのでしょうか?
A:共演者の欄にご記入いただいていれば大丈夫です。
Q:複数のカテゴリー・部門でエントリーすることは出来ますか?
A:複数のカテゴリー・部門にエントリーすることも可能です。ただし、同じ部門に複数エントリーする場合は、共演者又は曲目が異なることが条件となります。
既存の楽曲を選曲する場合は、事前に日本音楽著作権協会(JASRAC)のウェブサイトで、[演奏]と[配信]の許諾がおりる曲であることを必ず確認してください。
JASRACウェブサイトの作品データベース検索サービス「J-WID」より簡単に確認できます。